診療時の感染予防措置について

 

東野整形外科医院では以下の原則を指針として感染予防措置を行ないます。

 

・全職員マスク(不織布またはN95)の着用。職務によりフェイスシールドの併用。ディスポグローブの使用。

 

・患者様へのマスク着用励行、入退出時の手指アルコール消毒の徹底。

・診察室、リハビリ室入室時の検温。

 

・患者様入れ替え時に枕ガーゼの交換、診察台、椅子の清拭、消毒。(次亜塩素酸ナトリウム)

 

・1処置につき1手洗い、アルコール手指消毒。

 

・診察機器類使用後のアルコール消毒。 

 

・待合室ソファー、受付ブースの定期的な清拭、消毒。(次亜塩素酸ナトリウム)

 

・social distanceをとる工夫。直接接触をなるだけ減らし、最低限のお声掛けに。

・大声を出さない、出させない。リハビリ室での患者様同士の距離感にも配慮。

 

・患者様の接触機会を減少させる工夫。

 

・CRカセッテ使用後の清拭、消毒。(アルコール、次亜塩素酸ナトリウム)

 

・キャッシュトレー等の定期的な消毒。(アルコール、次亜塩素酸ナトリウム)

 

・院内換気の徹底。防犯意識を持ちながらも気候、気温、湿度に応じてできる限り開放。

​院内の感染予防措置

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​リハビリ室にダイキンの新しい高機能換気システム

”ベンティエール”を設置いたしました。(2021年6月19日)

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​風除け室、リハビリ室入り口、受付などにアルコール手指消毒を設置しております。ご利用お願いいたします。

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​待合室、風除け室にそれぞれシャープのプラズマクラスター

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​リハビリ室にはダイキンのストリーマACK70シリーズを2台

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さらに低濃度オゾン発生装置であるエアネス2を24時間稼働しております。